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ROHの《ラ・ボエーム》 -- アレンの“ふさふさ”マルチェッロ
2008年09月28日
ブログ仲間の皆さんがゾクゾクとロンドンから帰国されています。今年はロンドンへ行く方が多いですね。いいナ〜なんて、久しぶりにRoyal Opera Houseのサイトを訪れてみましたところ、フムフム、10月は《ラ・ボエーム》なんてやるんですね。今シーズンのROHのラインナップはどうも地味ですから、ドンジョとか、ボエームとかの人気演目も間に挟んでおかないとね。
配役もなかなかイイ感じよ。
ロドルフォは韓国人の Wookyung Kimね。彼は昨年の《リゴレット》で観たことがあります。声はなかなか良いし、見た目は、はるか天井桟敷の席からでもちゃんと笑えました。ウム、ロドルフォの見た目が笑えるというのは、個人的にツボです。ハイ。
そしてバリトン贔屓には気になるマルチェッロは、クリストファー・マルトマンなり〜。そう、2月の《魔笛》パパゲーノ@Bキャストの彼です。これがなかなかよかった+アレンが演出した(*゚Д゚)ドンジョでタイトル・ロールを演じたという勇者っぷりを買って、ワタシが目をつけているバリトンですよ!
ショナールは……知らない人だわ(爆)
んで、コッリーネは……ほほう、ウチのブログのゲストであるところのアレクサンドル・ヴィノグラードフ@ヴィブラート震度6の君じゃありませんか。
ワタシの記憶が正しければ、彼は去年もROHの《ラ・ボエーム》でコッリーネを歌ったはず。劇場デビューだったっけ? 瑞々しいコッリーネ(バスだけに、なかなか見られませんね〜)で好評を博したのがまだ記憶に新しいです。
飽きた、飽きた、とさんざん言っておりますけれども、こういうキャストなら観てみたいです。ああこれを新国でやってくれたらなぁ。平日であっても半休とって、S席被りつきで鑑賞するんですけどねぇ。
だって、コレよ?この美少年がコッリーネよ?
コッリーネっつったら、本の虫で、床屋なんかに行ったことのない髪ボーボー髭ボーボーの熊男で、たぶん風呂にも入っていない不精者。女のコにも(さほど)興味も持っていなさそうな、絶対に絶対にモテない系のオヤジ臭いキャラなのよ?
ヴィノ君を取り上げる時には必ず引き合いに出しちゃう、

ええと、わが愛しのボリス・クリストフ様みたいな、むくつけき中年のオッサンこそが歌うべき役なんじゃないかと思うんですけどね。いや、イメージよ、イメージが……;;;
でも考えてみたら、主要4人のキャラはみな青春真っ只中な若者なわけで、まぁそれをメタボなオッサン歌手がやるから面白いわけだけど、リアルに若々しくてカッコイイ旬の歌手が歌ってくれる美しい舞台というのもたまには見てみたいと思います。マルトマンだってカツラを着ければ美青年。ええワタシだって、一応、人並みの美意識は持ち合わせているんですってば!
ちなみに、伝説の名バス歌手、ボリス・クリストフ様のデビューは、この《ラ・ボエーム》のコッリーネだったそうです。4幕の外套のアリアでは拍手が鳴り止まなかったとか。
現代なら「是非ともオペラ・シェアで…!!」とジタバタするところですが、大昔の歌手ですからそんな至福は望むべくもありません。ボリスの盛大なヴィブラートを耳に焼付け、妄想する以外に鑑賞する方法はないんですよね。残念です。
……と、ここまでが前振りね(←おい)。
このROH《ラ・ボエーム》、美しい演出で有名なんですが、息の長〜い長〜いプロダクションでして、もう20年は続いていますでしょうか。
なにしろウチの三大じーちゃんバリトンの一人であるところのトーマス・アレンが、まだ兄さんだった時代にこの同じプロダクションでマルチェッロを歌っていたことがあるくらいです。その時(1982年)の映像がDVD化されていますが、ミミが可憐なコトルバスってのもあって、なにげに売れ筋なようですね。ついこないだも、小学館の魅惑のオペラシリーズにて選ばれたりして、ファンとしてもけっこう鼻高々であります。(いや〜、もう一つが例のドンジョだしねぇ〜。アレだけだったらいたたまれないですよ。ホント)
というわけで、おっそろしく長い前振りでごめんなさい。これからたっぷりと、昔はカッコよかった"ふさふさ"な兄さんを、ご披露してさしあげるわね♪
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-------------------------
第1幕
「寒いんだけど、髪はジャマだね〜」

「オレ様、髪、多いからさ〜」
「歌ってて、こう、気になるっつーの?」

「大家さん。それ、カツラでしょー? オレ様のはホンモノよ」

ほりゃ〜♪

「髪は歌手の命よね〜」

「さすがに、コッリーネには負けるな。コリャ」

↑熊男(←ヴィノ君がこの役なんだもんなぁ〜;;;)
第2幕
「2幕でもフサフサいっちゃうよ〜」

「む……」

↑青春の喜びは髪だけではないことに気付いたマルチェッロです。
「でも、ムゼッタだって、髪があるほうが好きなはずだ……(毛むくじゃらな犬飼ってるし)」

↑でもフラれたんだけどね。
「コッリーネのやつ。髭そったらいきなり男前になりやがって…」

↑右が“元”熊男
第3幕
ここでも地味に。

“ふさふさ”アピール。

「マルチェッロ!! 実はボク、カツラだったんだ……!!」

「ばかっ……ミミに聞かれてるぞ!!」
第4幕
「フッ……。ふさふさのオレ様にふさわしい演出だな」

↑マルトマンに喧嘩を売らないよーに!
「ぐあぁぁぁっ!! オレ様の大切な生え際に噛み付きやがった!」

↑ピラニアですか?
女装。

そこはかとなく、ドンジョっぽいw
そして、いよいよラストシーン。

「ミミ〜!!」
「あ、シコフのやつ。目立ちやがって!」
「オレ様だって…!!」 「ムゼッタ〜!!」

↑これぞ“横取り”ラストシーン(*゚Д゚) 主役二人を押しのけて、なぜかこの二人のショットで終わりです。
カーテンコール
「ふさふさの勝利。どんなもんでいっ♪」

……“ふさふさ”ったって、既に生え際はリッパな「M型」におなりあそばしていますけどね┐(´ー`)┌
---------------------------------
ミミ : イレアナ・コトルバス
ロドルフォ : ニール・シコフ
マルチェッロ : トーマス・アレン
ムゼッタ : マリリン・チャウ
指揮 : ランベルト・ガルデッリ
第1幕
「寒いんだけど、髪はジャマだね〜」

「オレ様、髪、多いからさ〜」

「歌ってて、こう、気になるっつーの?」

「大家さん。それ、カツラでしょー? オレ様のはホンモノよ」

ほりゃ〜♪

「髪は歌手の命よね〜」

「さすがに、コッリーネには負けるな。コリャ」

↑熊男(←ヴィノ君がこの役なんだもんなぁ〜;;;)
第2幕
「2幕でもフサフサいっちゃうよ〜」

「む……」

↑青春の喜びは髪だけではないことに気付いたマルチェッロです。
「でも、ムゼッタだって、髪があるほうが好きなはずだ……(毛むくじゃらな犬飼ってるし)」

↑でもフラれたんだけどね。
「コッリーネのやつ。髭そったらいきなり男前になりやがって…」

↑右が“元”熊男
第3幕
ここでも地味に。

“ふさふさ”アピール。

「マルチェッロ!! 実はボク、カツラだったんだ……!!」

「ばかっ……ミミに聞かれてるぞ!!」
第4幕
「フッ……。ふさふさのオレ様にふさわしい演出だな」

↑マルトマンに喧嘩を売らないよーに!
「ぐあぁぁぁっ!! オレ様の大切な生え際に噛み付きやがった!」

↑ピラニアですか?
女装。

そこはかとなく、ドンジョっぽいw
そして、いよいよラストシーン。

「ミミ〜!!」
「あ、シコフのやつ。目立ちやがって!」
「オレ様だって…!!」 「ムゼッタ〜!!」

↑これぞ“横取り”ラストシーン(*゚Д゚) 主役二人を押しのけて、なぜかこの二人のショットで終わりです。
カーテンコール
「ふさふさの勝利。どんなもんでいっ♪」

……“ふさふさ”ったって、既に生え際はリッパな「M型」におなりあそばしていますけどね┐(´ー`)┌
---------------------------------
ミミ : イレアナ・コトルバス
ロドルフォ : ニール・シコフ
マルチェッロ : トーマス・アレン
ムゼッタ : マリリン・チャウ
指揮 : ランベルト・ガルデッリ
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アレンの盛大なる主役ヅラがヅラリと…。遺憾だ。
うーむ、世のためアレンのため、ここは心を鬼にして正しておかねば。
×「ふさふさ=勝利」
○「ふさふさ=歌に集中できない」←視聴者も、君自身もね。
ついでに…
◎「てかてか=ワクワク」
震度6(ヴィノ)の歌唱が楽しみですな。
湿っぽい場面でボリスと同族の血を証明すれば、つまり…ウタちゃんを「プ」と思わせてくれれば、評価を一段階上げてつかわす。
ま、相変わらず顔は綺麗すぎるけど…
ほほほ、召喚成功〜。
>○「ふさふさ=歌に集中できない」
それは否めないね〜。この仕草が気になって気になって、あんまり真剣に聴いてないもの、このDVD。
声はものすごくよく出てるんだけどね〜。
>震度6(ヴィノ)の歌唱が楽しみですな。
外套の歌は、盛大なヴィブラート歌唱が似合うからね。渋い旋律だから、平坦な声だと睡魔が……;;;
マルトマンもあー見えておトボケが上手いし、アレンよか可愛げのあるマルチェッロになる予感。もう1回リニューアルでDVDにしてくれませんかねぇ?
パヴァさまがロドルフォの映像をこよなく愛しています。
ちなみにコトルバスも好きな女声歌手のトップのおひとりです。
雑音、画質、そんなものは想像力で!
>昔はカッコよかった"ふさふさ"な兄さん
そう、普通にかっこいいですよね、このアレンは。仰るとおり最後は主役奪っちゃってますが、まあそれは映像編集の人のせいってことで(笑)
>そこはかとなく、ドンジョっぽいw
笑いました!確かに「女装」よりは「貴族の仮装」。
こんばんは。
クライバーのパヴァ様とコトルバス。すごく観たいんですが、残念ながら未経験なんです。
ゼッフィレッリの演出だし、コッリーネはネステレンコだし。HMVで調べてみたらおお、かなり安価ですね!!
>コトルバス
ワタシも好きです♪ 声もいいし、あの笑顔が何とも言えずイイ〜(*´Д`)
>雑音、画質、そんなものは想像力で!
一昔前の歌手のファンをやってますと、鍛えられますよね。想像力。
ワタシも画面の滲んでノッペラボーになったグロ様のお顔、想像力で補完して鑑賞してまつ(笑)
お帰りなさい。こんばんは。
>満月のようなロドルフォ
あははは♪
そうそう、まさにキム君の容姿を言い当ててますね!
ワタシは初めてのボエーム@TVがパヴァ神でしたから、ロドルフォが丸くないとなんかヤダ〜。
そしてキム君は「ミミ〜!!!」と、棒立ちで歌うんだろうなw
そういや、マルトマンはムキムキのくせにちっちゃいのよね。ヴィノ君はちゃんと熊男になれるのかねぇ…(笑)
>普通にかっこいいですよね
そうなんですよ〜。
今のお姿もじっくり観察すれば当時の面影も無くはないんですが、ハゲしくお変わりになられたと思います。
久々にこの映像観て、ビビリました(笑)
今となってはじーちゃん姿のほうがだんぜん愛着度はありますケド……。
青春の生気がキラキラするような棒に、絶好調のパヴァさん。
憂いのあるコトルバス。あれでカラヤン盤は聴かなくなってしまいました(笑)
私も歌大根、好きなクチです。素晴らしい声&歌なのに演技は棒(−−;・・というのが結構ツボにはまります。
しかし今日は「ロメオ&ジュリエット」を見てきたんですが、満月君ではロドルフォはOKでも、ロメオのあの濡れ場はどう考えても無理でしょう。今想像して笑いを堪えるのに苦労してしまいました(プププ・・
あ、兄さんの話題じゃなくてごめんなさい(笑)
そうか〜〜〜実は私にとって、アレン=この映像、のイメージが強いんですけど、こんなに「髪フサフサ振り」をアピールするような仕草をしていたかどうかまでは、気にしてませんでした(^^;;;;;;)
もう一度、しっかり見てみますね。
そして、今シーズンのROHでのキャスト宣伝までして下さって、ありがとうございますm(__)m
前後の「ドンジョ」や「西部の娘」フローレスの出る「マティルデ・ディ・シャブラン」の陰に隠れて、ネット上でもスルーされていたので、取り上げて下さって、嬉しいです。
しかも、しまさんの御宅で「ゲスト待遇@ヴィブラート検証要員」として認めて下さるなんて(笑)
え、熊男ですか?ダイジョーブに決まってるじゃないですかぁ(o ̄ー ̄o) ムフフ
なにしろ、バーコードまで被ってオヤジ化けしている実績があるんですから(笑)(笑)(笑)
えっと、ROHでコッリーネ歌うのは、2年前に引き続き2回目です。只今我が家の別館(=ヴィノさんのお部屋)のトップページ、その時の舞台写真を使った熊男仕様にしてありますので(笑)宜しければご覧になって下さいませ。
(今回URLに、お部屋のアドレス入れてます)
あの時のロドルフォは、マルセロ・アルバレスでした。現場の雰囲気も良く、とても楽しい舞台だったよ…って話してましたっけ。今回のテノール君も、丸さ?では負けない予感?^^
私も彼のコッリーネについては、思いいれたっぷりですし、何か書いてあげないといけませんね(笑)
ROHカムバック記念ですし、しょーがないなぁ、もう(^^♪←と言いつつ、嬉しくてしょうがないのです
>あれでカラヤン盤は聴かなくなってしまいました(笑)
おお、それほどですか!!
これは是非とも、買い物リストに追加しなければいけませんねっ。
前に店頭で見たときにはもっと高かったような記憶がありましたが、これはHMV様のお世話になりますか。
今月はたっぷり残業したことだし。むふふ。
こんばんは!
>歌大根
ウケました! このワード、是非ともウチのブログで使わせてください♪
そうなんです、歌唱が素晴らしいのは勿論ですが「オモシロさ」が無いと“ネタ”にはならないので。(だから真面目なオペラファンを名乗れないのです、ワタシ;;;)
今までに見た中で最高に笑えるロメオはこれかな。
http://jp.youtube.com/watch?v=bpUheKzdj4A&
体型は満月じゃないけど、お顔と歌唱のテンションが…。
いらっしゃいませ〜。同じ怪しいテンションで歌手を愛するお仲間がいらっしゃると一気に盛り上がりますね!(←一緒にするなって?)
>こんなに「髪フサフサ振り」をアピールするような仕草をしていたかどうか
意外に見過ごされているのですが、カメラに映っているだけでも合計30回(カーテンコール含む)、うち13回は1幕でやっているのです(*゚Д゚)
初めてこれを観た時は、少し引きましたですよ。
>しまさんの御宅で「ゲスト待遇@ヴィブラート検証要員」
なはは。ソリャあまり自慢できることではないかもしれませんが、ワタシのお下品モードな「イジリ」を許容してくださる貴重なゲストさんでありますので。こちらこそ、いつもすみません〜(^^;
つか、ヴィブラート盛大なバスが好きなんですよね。クリストフといい、ハーフヴァーソンといい。
で、ヴィノ君の熊男、拝見しました。なかなかにむさ苦しく不潔感もあって(←おいおいおいおい;;;)、良い感じですね! 小熊ちゃんって感じかな。
これで2幕でヒゲを剃ったら、ミミはロドルフォからコッリーネに乗り換えちゃうんじゃないですか?
>何か書いてあげないといけませんね(笑)
お願いします〜。その際は、こんな記事でよかったらTBさせてくださいね♪(←え、ダメ?)
気取った作り笑いのロメオに、しっとりした妙齢のジュリエット。
しかもロメオは御髪が・・・とてもティーンには見えませんがな(;;;
完敗です(爆)
しかしこのリリカルな声は素晴らしいですねー!
気に入っていただけて(?)嬉しいです〜。
彼はワタシのご贔屓テノールの一人で、通称ゲッダニコライ。厳密に言うと歌大根ではないんですが、何の役をやらせてもこの気取った作り笑いで突進してくる、ネタ大関なんですよ(*´∨`)
ゲッダくんの強烈な存在感を目の当たりにしますと、兄さんがいかに“芸人”として中途半端か思い知らされますですね。
>暮らしの手帖
そういえばウチの母親がたまに買って読んでいました。
懐かしい…(つか、まだあるのかな?)
>そらぞらしい
ソリャかなりの割合でアレンの功罪だと思いますw
>マルチェッロのほうが主役みたいに
というか、主役でしょう(笑) 少なくともアレンの意識の中ではねwww
シコフは固いとは思いませんが、なんというか必死さが全面に出ているというか、ラストでは自分のほうが死にそうになっていますね。
ヴィノ君のことが話題になっているのでここに投稿しますが、昨日(2日)、ROHのドン・ジョバンニの幕間に観客として来ていたヴィノ君を発見し、握手して写真撮らせてもらいました。
暗くて良い写真ではないですが、人ごみの中で見つけることが嬉しかったし、シャイな私がなんとか話し掛けることができました。
ラ・ボエームは来週末に行くのですが、キムチ君と彼が楽しみです。
お声かけして頂いて、恐縮です(^^;
お写真、拝見させて頂きました。ありがとうございます。元気そうで安心しました。
椿姫さんとの2ショットも、うっれしそ〜〜〜にしてますね(^^)
感想、楽しみにしてますね。
すごいっ、ヴィノ君とのツーショットですかっ(*゚Д゚)
な、なんて羨ましいっ♪ しかも握手まで!!!
皆さん、兄さんの“ふさふさ”画像@過去の遺物を眺めている暇なんてありませんよ?
すぐに椿姫さんのブログへ行くざます!
本当にかわいいコッリーネなんですから〜!(小顔だけどw)
■ヴァラリンさん
椿姫さんのブログで取り上げられるなんて、よかったですね!
ヴィノ君、とってもイイ笑顔です。
アレンにかこつけて(?)ご紹介した甲斐がありましたよ♪(←すべてはアレンの手柄になりますw ウチのブログではね)
肝心のナントカは、もう少しお待ち下さい<m(__)m>
ナントカさんのレポもお待ちしていますね。足跡を何度も残してプレッシャーをかけながら(笑)